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神棚・三宝・お神酒セット一覧

神棚 一社(木曽桧)

飛騨高山地方で、木曽桧を使い作られた神棚です。私たちの祖先は、仏教よりも早くから神を心のよりどころとして崇拝して来ました。神は私たちをとりまく宇宙や山・川・海などの大自然そのものだったのです。朝に夕に今日の無事を祈り感謝する。そんな気持を大切に神棚をお祀りください。

神棚は南向きか東向きに置くのが良いと云われています。また、神棚より上部を人の出入りがある場合は紙に「空」とか「雲」といった文字を書き神棚の上の天井部に貼るといいでしょう。お神札は一社の場合、手前が「天照皇大神社」次に「氏神神社」奥に「崇敬神社」の順で入れてください。手と口を清め、神前に進んでニ拝・二拍手・一拝と覚えましょう。

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木曽桧 屋根違い三社

飛騨高山地方で、木曽桧を使い作られた神棚です。私たちの祖先は、仏教よりも早くから神を心のよりどころとして崇拝して来ました。神は私たちをとりまく宇宙や山・川・海などの大自然そのものだったのです。朝に夕に今日の無事を祈り感謝する。そんな気持を大切に神棚をお祀りください。

神棚は南向きか東向きに置くのが良いと云われています。また、神棚より上部を人の出入りがある場合は、紙に「空」とか「雲」とか「天」といった文字を書き、神棚の上の天井部に貼るといいでしょう。お神札は三社の場合、中央が「天照皇大神社」、向かって右が「氏神神社」、左が「崇敬神社」の順で入れてください。年の初めにいただいたお神札を一年間お祀りし、お祀り終わったお神札は近くの神社で行われる「どんど焼き」(日にちを確認してください)に持って行きましょう。

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神具セット

陶器の神具セットです。日本製。神棚には供えるものが結構あります。しかし、ここで最低限のものだけを紹介いたします。納め方は写真の通りです。最前列の小さなお皿は向かって右がお洗米で左がお塩、真ん中は水玉(水)でその左右が御神壺(酒)、外側の左右は榊立です。地方により違いがあるようですのでそれぞれの神社でご確認ください。

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三宝

樹齢数百年の木曽桧で出来た日本製の三宝です。台と皿が一体になったお供え物を乗せるものです。供え方は地方により異なりますのでご確認ください。お正月の三が日に鏡餅を乗せている台です。

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